東京で目頭切開を受けてきた

まずはカウンセリングを

切開法だけしても平行二重にならないことが多いまずはカウンセリングを友達にも華やかになったと言ってもらえた

私はまずカウンセリングを受けて、施術の流れやダウンタイム・メリットや注意点など説明を聞きました。
カウンセリングと施術を同日に行っているところもありますが、私の場合はカウンセリングと施術は別日で行いました。
疑問に思っていることはカウンセリングの際に聞くことができて、安心して施術をうけることができました。
また、金属製の細い棒状のものを使いまぶたを押さえながら様々な幅や形の二重ラインを作っていきます。
二重幅や目の形によって印象は大きく異なるため、実際に整形をした後にどのような印象になるのかシミュレーションをすることができる点はメリットだと考えられます。
私の希望する幅と実際の幅に違いが出ないように、様々な角度で確認をしてくれたので安心しました。
もしも、不安に思っていることがあればカウンセリングの際に全て聞いて納得してから施術を受けることをおすすめします。
理想の二重幅が決まれば次は切開する箇所をイメージしながらマーキングをしていき、目の周りを中心に消毒をします。
消毒をすると目の周りを触ることができなくなるため、施術中にかゆくなったり何か不都合なことがあれば看護師や医師に伝えると対応してもらうことができます。
施術中は滅菌された医療用の布を顔にかけるので、顔しか出ていない状態になります。
次は麻酔ですが、埋没法の時は瞼の裏側をめくって麻酔を打つため多少気持ち悪さや痛みを感じることがありましたが、目頭切開は瞼の表面に麻酔をするだけなので痛みを感じませんでした。
麻酔をしてから数分後に施術を開始し、目頭にメスを入れていき希望の二重を作っていきます。
麻酔も全く痛くなかったのですが、施術中は麻酔が効いているからか麻酔の時が一番痛かったくらい無痛でした。
ただし、切られていたり焦げた匂いはするので少し怖かったですが、丁寧に時間をかけながら施術をしてくれていたので安心して任せることができました。

目頭切開がひどい

https://t.co/nJMpZgkFOw

— ノンケを絶滅させる (@KAKUMEI69192073) 2019年7月21日